明けました。
昨年は、自分自身の自立の年でもあり、リセットの年でもあり、とにかく新しいことが沢山あった年になりました。
年末に向けて少しずつそれが形になり始め、2006年は先へ進む事になりそうです。
年末年始は相当バタバタとし、精神的にも肉体的にも忙しい年の始まりとなってます。
そして、もう一つ大きな仕事がありそうな。。
明けました。
昨年は、自分自身の自立の年でもあり、リセットの年でもあり、とにかく新しいことが沢山あった年になりました。
年末に向けて少しずつそれが形になり始め、2006年は先へ進む事になりそうです。
年末年始は相当バタバタとし、精神的にも肉体的にも忙しい年の始まりとなってます。
そして、もう一つ大きな仕事がありそうな。。
2005年も残すところあと1日。
明日の年越しは例年通り目白の実家に集合。
そしてお寺での鐘つきっていう予定でしょう。
今日はちょっと体調が悪かったのと、明日のために休憩。
良い年末年始になると良いんだけれど。
そうそう、家のすぐそばに気になるおそば屋さんができた。
近いうちに行ってみる予定。
営業時間が夜中の4時までということはかなり助かる!
今後の私の生活には必須のお店になると良いんだけど。
昨日は池中の忘年会。
私は寸胴鍋いっぱいにクラムチャウダーを作っていく。
ついでに鍋の材料も大量に買っていく。
スタートがやや遅かったものの、メンバーが集合する。
本当なら、もっとはっちゃけたかった。。また来年!
そして今日は渋谷のオフィスに年末のご挨拶に伺う。
今年は本当に周りにお世話になった1年でした。
来年は一体どうなることかー。
きっと、面白いことになっているはず。乞うご期待。
急に決まった忘年会で赤坂に。
すっかりごちそうになり、久しぶりに気が許せるメンバーのせいで、気がつくと夜中の2時となっていた。
今年もあと少し。
そして、願わくば、すばらしい新年が迎えられるように。
クリスマスだけど、、、
うちでは年に一度の大掃除。
去年は開始が午後になってしまって、夜になってしまったから、今年は午前中から動く!
二人で分担して水回り、棚、床まで掃除。
お正月前にスッキリ。
久しぶりの穏やかなクリスマスです。
クリスマスというと、思い出すのが「Christmas wishing」、そしてその前にある「待降節」。
幼稚園からキリスト教の教えの中で育った私としては、クリスマスは楽しいイベントというよりも、あくまでも宗教的なものという思い出が強い。
なので、クリスマスにプレゼントをもらって、おいしいディナーをレストランに食べに行って、パーティーをして、、ということに少し抵抗がある。もちろん、だからといって、取って付けたようにその日だけ教会に行くのは最悪。
そう考えると、クリスマスに仕事があったことの方が気分的には楽だったのかもしれない。
そういう私の考えをまーくんは尊重してくれるのて助かります。
クリスマスを迎えるためには、その前に4週間「待降節」というものがある。
読んで字のごとく、キリストが生まれるのを待つという時期で、カトリックではその4週間はいつもよりもさらに質素な食事となり、私の学校でも給食のメニューが減る。(辛かったけど。)
そうして、やっとクリスマスというキリストの誕生を祝うことになる。
小学校の頃は、23日に「Christmas Wishing」というイベントがあって、教会でもよくやるように、キリストの誕生を劇にし、クリスマスソングをすべて英語かラテン語で歌う。意味もよく分かってなかったけど。。
そしてクリスマスのミサもなんでか英語で行われる。(←これはハワイでの結婚式の時に助かった。)
だからクリスマスソングを聴くと、どうしても歌ってしまう。これはすり込み効果。絶対。
小学生の時から歌った、思い出深いうた。
::O holy night
O holy night, the stars are brightly shining;
It is the night of the dear Savior’s birth!
Long lay the world in sin and error pining,
Till He appeared and the soul felt its worth.
A thrill of hope, the weary soul rejoices,
For yonder breaks a new and glorious morn.
Fall on your knees, O hear the angel voices!
O night divine, O night when Christ was born!
O night, O holy night, O night divine!
::The first Noel
The first Noel the angel did say
Was to certain poor shepherds in fields as they lay;
In fields where they lay tending their sheep,
On a cold winter’s night that was so deep.
Noel, Noel, Noel, Noel,
Born is the King of Israel.
この間の土曜日、タカコと買い物をしている途中から、腰にちょっとづつ痛みが・・。
で、翌日の朝方にはかなりの激痛に。歩くのも、座るのも辛い。
ギクッっていう音がした訳じゃないけど、これってぎっくり腰?
どうも調べてみると、何かの拍子にぎくっと音がした後に痛くなる場合と、だんだん痛くなる場合とがあるらしい。
じゃあ、私の方も後者のぎっくり腰ということ?
日曜日は一日中ベッドで横になっていて、翌日もなるべくは横になっていた。
ちょっとよくなったと思って、火曜日、水曜日は動いてみたけど、今日になってぶり返し。
ついでに首まで痛くなる始末。ああ。困ったよ。
昨日はタカコと一緒に年末のご挨拶を買いに。
私たちが初めて贈るお歳暮を注文してきました。
二人ともちょっと背伸びをした子供の気分。今後につながる最初の一歩のようなものかな。
土曜日はタカコに買い物に付き合ってもらっている最中に久しぶりの電話が!
miyoはここのところ連絡を取っていなかったけど、ずっと気になっていたかた、すぐに夜ご飯を食べる約束をして会う。
本当にウレシイ。思わず、食事中もタカコと必要以上にはしゃぐ。
で、その後にまーくんが合流し、「ザ・羽澤ガーデン」の最終日の宴に4人で向かう。
ここは知っている人も多いけど、広尾の裏にある3000坪もあるお屋敷をリノベーションして使っていて、元々は、旧満州鉄道の二代目総裁の自邸。大正年の建物だというから時代の背景としても、和の部分と洋の部分が融合した建物で、本当に素敵な場所。
残念なことに、今後は取り壊されてマンションが建つそうだけど、こういう歴史のある建物をぶっ壊して、マンションを建ててしまって良いのか、疑問が残ります。
壊す人たちだって、心が痛むって。
ある人は、「ここを取り壊してしまうなんて、犯罪だ!」って。ほんとだねー。
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土曜日は最終日だったので、かなり沢山の人が訪れ、誰もがココが無くなってしまうことを悲しんでいたようで、そんなイメージなのか、館内はいたる所にキャンドルが置かれていて、余計に寂しい気分になりました。
今、都内にこれだけの建物を同じ広さの土地に作ろうとしたって作れないし、歴史はお金では作れないから、出来ればずっと残っていて欲しかったなぁ。
初めて連れて行ってもらった時、入り口から長いスロープを上って正面玄関に着くと、急に昔にタイムスリップしたような、それでいて懐かしいような、不思議な気持ちになったことを覚えてます。
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2年半前の5月のはじめのこと、
ここのバーの席で、突然まーくんはプロポーズしたのにね。
本当に残念。